Coaches

- コーチ紹介 -

『SPEAK OUT』モバイル英語コーチングでは、優秀なコーチ達があなたをサポートします。

Kimiko
英語教育学と長い英会話教育の経験を活かしたサポート

静岡県に生まれ育ちました。
子供の頃に海外に在住した経験はなく、普通の日本の教育の中で中学1年の時に英語の勉強を始めました。高校では大学受験のために必死で英語を勉強しました。大学は英米文学科に進み、英語教育学を専攻しました。

大学4年になる直前の春休みの2か月半ほどを利用してスコットランドへ海外語学留学をしました。ヨーロッパ各地から来る「とにかくしゃべりまくるクラスメートたち」に圧倒され、自分の英会話力のなさを痛感しましたが、同時に「文法的な正しさを求めるよりも伝えたいことは何としてでも伝える姿勢」をここで身に着けることができたと思います。

大学卒業後は、公立中学校で英語科教諭として、12年勤めました。
私自身も苦労して身につけてきている英語ですから、つまづきポイントもよく分かっています。SPEAKOUT学習者のみなさんが、そのポイントを少しでも楽に通過できるように道を整備することが私のできることかなと考えています。
大人になってから始める英語はとても楽しいです。知らない表現を知りそれを使って通じる喜びは何よりも嬉しいものです。さぁ、60日後の新しいご自身のイメージをぐんと膨らませて、SPEAKOUT一緒に楽しみましょう!

Kaori
20年以上の米国生活を経たトリリンガルの英語教育のエキスパート

学生時代に留学のため渡米し、アメリカ人と結婚、以来20年以上ロサンゼルスに住んでいます。
こちらでスペイン語も日常会話レベルまで習得し、 それを活かして、日系の職場で3ヶ国語の通訳と翻訳を日常的にしていました。またネイティブスピーカーではない生徒たちに、英語を教えていた経験があります。
教材の学習のサポートはもちろん、アメリカでの生活や文化、実際に使われているフレーズを紹介させて頂いたり、英語でちょっとした雑談をしたりしながら「楽しく続けられる」お手伝いをしたいと思います!

Asami
過去に英語の悩みを抱えていたから分かるユーザー目線の英語学習

私の英語との出会いは高校の夏休みです。初めて日本を出て、アメリカでホームステイを経験しました。
素晴らしいホストファミリーでしたが、彼らの言っていることはさっぱり分からず、自分の言いたいことも言えず。この人たちは何を楽しそうに話しているんだろう。それが分かったら、そして自分も仲間に加わることができたら、どんなに楽しいだろうと思いました。その強い好奇心が私をまたアメリカに渡らせ、結局5年近くアメリカに滞在することになりました。

留学先のカリフォルニアでは音楽を専攻し、オーケストラでフルートを演奏していました。自分の英語が理解してもらえないことは何度もあり、その度に傷ついて、英語にはずっと自信が持てないままでした。

日本に帰国後は、私と同じように感じている人のサポートができたら、という思いから英語の講師になり、11年が経ちました。どんな人でも、必ず英語は話せるようになります!自分の可能性に気付いて、自信を持ってもらうことをいつも心がけています。

Aki
「毎日必ず英語で自分を表現する」

講師のAkiと申します。わたしは、高校2年生の時に1年間アメリカ・イリノイ州の一般家庭にホームスティさせて頂きながら、地域の公立高校に通いました。

大学で英語を専門に学びなおしたとは言え、英語圏の滞在歴と言えばその1年間だけです。 帰国直後、「今の英語力を絶対に落としてはいけない」と思い、なんとか受験勉強と両立させる方法はないものかと考えたのが、「必ず毎日することに組み込む」ことでした。

お風呂に入っている間は、ずっと英語で独り言を言うことにしたのです。 その日にあったこと。翌日の予定。友人とのやり取り。受験の悩み。家族の愚痴(笑)。 そんなことを、髪を洗っている間も、バスタブに浸かっている間も、ぶつぶつとやるのです。 この習慣は、数年に及んだと思います。

そして、この「毎日必ず英語で自分を表現する」というやり方が、いかに理にかなっているかを実感しています。 わたしがこのプログラムの講師となったのも、その「毎日英語に触れ、話す」という軸に共感できたからでした。 英語で人と交わりたいと願う皆さんに、きっとお役に立つものであると確信し、楽しんで進めて頂けるよう、微力ながらサポート役として努力して参ります。

Reiko
生徒さん一人一人に、「英語を話す勇気」「自信」を持っていただけるよう、全力でサポートさせていただいています。

中学3年生の時に初めてオーストラリアへ語学留学に行きました。その後、学校の休みを利用して、アメリカ、カナダ、ニュージーランドなどの英語圏で留学を経験しました。

日本の大学を卒業後、オーストラリアに渡り現地の小学校で日本語教師ボランティアを経験。その経験を活かしたいとの想いから、現地の大学院でMaster of Education、そして教員免許を修得しました。その後、現地の小学校に就職し外国語(日本語)担当として勤務しました。 日本帰国後は、公立小学校、中学校で働く外国人教師のコーディネーターとして働く傍ら、自らも教壇に立ち主に小学校の外国語活動に従事しました。

生徒さんが安心し、楽しくコースを受講できるように、コミュニケーションを大切にしています。 生徒さんが何を求めているのかを理解し、英語という言語を通じて何を達成したいのかを念頭におきながらレッスンをしています。十人十色、一人一人が違った目標をもち、違ったアプローチをされるので楽しくコーチングさせていただいています。

Mika
まずは毎日新しいフレーズを覚えて、それを使って何かを表現することの楽しさを感じてみてください。

まずは皆さんがSpeakOutを始めるにあたって、「達成できる目標」を立ててみてください。そしてそれを達成することを第一目標にして、毎日コツコツ「継続」してください。

目標を立てる時は「英語をペラペラ話せるようになる」というような曖昧なものではなく、例えば「コースを修了するまでに好きな映画のワンシーンを字幕なしで聴き取れるようになる」とか、「できるだけいろいろな表現を使って、1分間の英語自己紹介ができるようになる」とか、「自分の趣味について詳しく説明できるようになる」とか、そういう具体的な「達成可能な目標」を立てることをお勧めします。

語学取得にコツも秘密も何もありません。「聴く → 話す → 間違える → やり直す」その繰り返しです。そして一番大切なのは、「自分の思いを英語で相手に伝えたい、相手のことを理解したいという強い気持ち」です。その気持ちが弱いために、たとえ長年海外に住んでいても英語が上手く話せないという人もたくさんいるんですよ。

皆さんの英語との生活はまだ始まったばかりです。「いついつまでに話せるようにならなくちゃ!」などとご自身に不必要なプレッシャーを掛けず、まずは毎日新しいフレーズを覚えて、それを使って何かを表現することの楽しさを感じてみてください。

Kanako
語学学校、大学、仕事でトータル10年間カリフォルニア州に在住

「伝えたい・理解したい」の気持ちが1番大切です。ご自身の引き出しの中にある英語表現をサッと取り出す練習をしていきましょう:)

高校卒業後に単身渡米。語学学校、大学、仕事でトータル10年間カリフォルニア州に在住していました。英語習得の難しさはもちろんのこと、自分の英語が通じた時&コミュニケーションが取れた時の嬉しさは身をもって体験してきました。とにかく発信してみる事!正しい英語じゃないかも…と黙ってしまうのは勿体なさすぎます!

現在はシンガポール在住で、コミュニケーションの道具である英語のパワーを日々感じています。生きた英語、通じる英語、そして楽しい英語をモットーにサポートさせていただきます。よろしくお願いいたします♪

Miki
「教科書通りの正しい英語」よりも、現地で役立つ「使える英語」を皆さんに身につけてもらうために、真摯に寄り添ったサポートを心がけています!

英語が得意だと思っていた中学生の自分は、初めての海外旅行で自分の口から思ったように英語が出てこなく、「恥ずかしい」「悔しい」と思ったのをきっかけに猛勉強しました。
自分の中でも、様々な学習スタイルを試し、何よりも楽しんで英語を学べたことが大きかったと思います。

大学では国際関係学を学びながらアメリカへの留学も経験し、卒業後は外資系企業での仕事の経験、そして現在はアメリカに住んでいますが、全ては初めての海外で、「喋れない、喋りたい!」と思ったことがきっかけでした。

登山は、登り始めがしんどいです。登り始めは息が切れたり、足が疲れたり・・・でも、ある程度歩き続けて慣れてくると、景色を楽しめたり、どんどん前に進むことができます。英語の学習も同じだと思います。 はじめたては、わからなくてくじけそうになったり、やっぱり自分にはできないと感じたりするかもしれません。

私は講師として、そんなみなさんの英語学習という山を一緒に登り始めるという気持ちでサポートすることを心がけています。わからないことはわかるまで、徹底的に説明する。分かりにくいことは、徹底的にわかりやすく説明する。そして「教科書通りの正しい英語」よりも、現地で役立つ「使える英語」を皆さんに身につけてもらうために、真摯に寄り添ったサポートを心がけています!

Kana
話すためには「毎日声に出して英語を話すこと」が大切です。

Hello!講師のKanaです。
2010年から英語講師業を始め、これまで0才から高校生、高卒生、70代の方まで幅広い世代の指導をしてまいりました。

英語に初めて触れたのは、多くの方と同じように中学校1年生から(もしかしたら皆さんより遅いかもしれません)です。 実は中学2年生まで英語が苦手でした。 be動詞と一般動詞の疑問形の作り方、またCanを使った文章の作り方で完全に頭が混乱してしまったんですね^^;

その後、何度も復習をすることで苦手意識を克服しました。
高校を卒業して、オーストラリアに語学研修に行く機会があったのですが、その時の私は「読めるし聞けば理解できるけれど、話せない」という典型的な日本人。

なかなか言いたいことが言えずに困っていた私に、担任の先生だった現地の講師に“Don't be afraid of making mistakes.Tell me about yourself”と何度も励まされ、間違ってもいいからどんどん英語を話していこうと考えるようになりました。 英語を学問としてではなく言語としてとらえ、自分の好きなことを英語で楽しむだけで、どんどん英語を吸収できます。

しかし、話すためには「毎日声に出して英語を話すこと」が大切です。
身近なことを英語にして独り言をブツブツ言うだけでもOKです。
英語はシンプルな単語と文法を最初に覚えてしまえば、あとはどんどん話す練習をするだけで外国人としっかりコミュニケーションを取ることができます。

SPEAKOUTはまさに、「英語を話したい人」にピッタリですよ☆
中学校の時に英語劣等生だった私でも、英語を使いこなせるようになりました。
あなたも大丈夫です^^ 一緒に頑張りましょう♪

Ayako
受講生から嬉しいお言葉をいただけていて、それが私の英語講師としてのパワーにもなっています。

高校時代、好きだった洋楽を通して英語、海外留学に興味を持ち始め卒業後、アメリカ、ユタ州でホームステイをしながら3か月間語学研修に参加した後にコロラド州の州立大学に入学し心理学、社会学を専攻しました。最初の2年間は英会話に苦戦し友達も多く出来なかった事を今でも覚えています。しかし3年目に入った頃から友達が増え完璧な英語でなくても人前で英語を話す事に抵抗がなくなりました。当時諦めずに帰国しないで良かったと思っています。

帰国後、英語講師としてのキャリアをスタートし英会話学校や公立小学校に勤務しました。現在はインドネシアバリ島に在住で約7年ほど英語の講師の仕事から離れ現地で日系企業などに勤めましたが、自分は英語を教えることが大好きなんだと改めて実感しTESOLのコースを修了、そして英語講師としての仕事に復帰し現在に至ります。

英語を教えていく中で常に心掛けているのが「教える立場に居ても常に学ぶ身でいる」ことです。今でも知らない単語やイディオム、専門用語などと出会いSPEAK OUTのコースを受講している皆さん同様学ぶ毎日です。その為か受講生がコースの課題で苦戦している際、とっても共感します。そしてアドバイスをさせていただくと受講生から嬉しいお言葉をいただけていて、それが私の英語講師としてのパワーにもなっています。

Yuki
講師として、私が心がけているのは、生徒さんに寄り添って一緒に走ることです。

私が英語学習を本格的に始めたのは高校生になってからで、それまではどちらかというと「英語は苦手」でした。ですので、生徒さんが「英語が出来るようになりたい」という気持ちや、「頑張っているのになかなか成果が出ない」、「英語で話して伝わらないのが怖い」などなど、学習過程での色んな気持ちとってもよく理解できます。

私も同じ道を通ってきましたから。

私は、日本での会社勤めを経て、結婚でアメリカのシアトルへ引っ越し、就職し、そこで6年間過ごしました。夫の仕事の関係でまた日本へ引っ越すことになりましたが、今でも時々シアトルに行くと「ただいまー」という気分になります。
そんな場所が出来たのも、英語が使えたからだと思います。

講師として、私が心がけているのは、生徒さんに寄り添って一緒に走ることです。生徒さんが描いている目標に向かって、私は一緒に伴走しているイメージでいます。私の経験が、少しでもお役に立てるように丁寧に、そして何よりも『楽しく』レッスンをさせて頂きます!

Sakiko
「英語が出来ない」から「英語が出来る」と自信を持っていただけるように。

私は勉強が苦手で英語は特に苦手でした。

でも急に高校からカナダへ留学することになり、最初の3年間は何を言われているのかも分からないまま、なんとか乗り切りましたが高校を卒業して帰国した時に、もっと上手に話せるようになりたい!と思い、大学もカナダへ留学することにしました。

その時に、自分で中学生の英語から学び直し、なんとか無事に英語も出来るようになり、大学も卒業する事が出来ました!

英語が出来るようになると、ネットや本でも外国の情報を先取り出来ますし、安心して海外旅行も行けて、海外の人とお話も出来て、とても楽しいです!

ぜひ、勉強が苦手な方でも「英語が出来ない」から「英語が出来る」と自信を持っていただけるように、たくさんspeak outしていただけるようなお手伝いが出来ると嬉しいです!

Mai
まだやれないことじゃなく、出来るようになったことに目を向けると、本当に、すごく楽しくなります。

中学生のころ、映画TITANICに出会い、レオナルドディカプリオに一目惚れしました。

そこから、TITANICの映画を全部理解したい!ペラペラなりたい!と猛勉強。高校はその勢いで英語科へ入り、そこから更に英語漬けの日々になりました。 高校卒業後、カナダへ留学し、英語圏だけではなく、他の言語を話す人とも、英語があればコミュにニケーションが取れることが嬉しかったです。

帰国後、貿易事務などを経験したのち、英語講師へ。一歳のベビークラスから、トイック訓練や、大人英会話など、幅広く担当させていただきました。 とにかく楽しむ!ことが大事です。

単語ひとつ増えるだけでも、フレーズ1つ知るだけでも こんなに楽しいことはない!と思います。 英語に限らず、言語は、 知っている=使える ではないところもあるので悔しい気持ちになることもありますが、 まだやれないことじゃなく、出来るようになったことに目を向けると、 本当に、すごく楽しくなります。

『SPEAK OUT』モバイル英語コーチングは、優秀なコーチ達と二人三脚であなたの英会話力を向上させます。

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