SPEAK OUT(スピークアウト)のメソッド

SPEAKOUT(スピークアウト)の
新しい英語の教え方


日本人が英語を苦手とする3つの原因

世界最大の英語能力指数ランキングである
EF EPIによれば、
2020年、日本の英語力は
世界100か国中55位。
英語レベルは5段階評価で
4番目の「低い」という評価でした。

その原因を、
延べ6000人以上の英語指導経験から
私たちは以下のように分析しています。






原因①
メンタル面の問題

外国人と話すだけで緊張してしまったり、英語に対して苦手意識が強かったり…英語を苦手とする日本人の多くは、実は英語そのものより、メンタル面での問題を抱えている場合が多いことが分かっています。

原因②
文法の違いに適応できていない

そもそも日本語と英語の語順が大きく違うことも原因として挙げられます。

原因③
会話に十分な時間を割いていない

日本における英語勉強は、義務教育から読み書きや暗記が中心。リスニングやスピーキングといった英会話の実践に十分な時間を割いていないことも原因です。

「3大原因」を解決する
SPEAKOUT(スピークアウト)の
英語教育

  • メンタル面から徹底指導メンタル面から徹底指導

    特徴①
    メンタル面から徹底指導

    メンタルは英語力の土台となるとても重要な部分です。「外国人と話すだけで緊張してしまう」「英語に苦手意識がある」という場合、まずその土台を解決しなければ英語はなかなか上手くなりません。
    SPEAKOUTでは「緊張感や苦手意識の解消」「文化の違いを受け入れる心」といったメンタル面から、「相手の目を見る」「大きな声でハッキリ話す」「身振り手振りを大きくする」といった周辺言語まで、プロのコーチが徹底して教えます。

  • シンプル英語を教えるカリキュラムシンプル英語を教えるカリキュラム

    特徴②
    シンプル英語を教えるカリキュラム

    現在、世界には17.5億人の英語スピーカーがいますが、そのうちの8割は英語を母国語としない非ネイティブです。今や英語は「英国人、米国人の母国語」から世界の共通語という位置づけに大きく変わり、非ネイティブでも使いやすいように表現もシンプル化されてきています。
    SPEAKOUTでは世界の潮流に合わせて「習得までのスピードを重視」し、1500単語で日常会話まで一通り話せるシンプルな英語を教えています。

  • フレーズ使い回し例フレーズ使い回し例

    特徴③
    フレーズの使い回しで話せる英語

    単語や文法をばらばらに教えると、文章を頭の中で組み立てるのに時間がかかります。これではとっさの会話に対応できないことから、SPEAKOUTではフレーズ単位で英語を教えています。「フレーズの暗記だけでは幅広い会話に対応できないのでは…」と誤解される方もいらっしゃいますが、覚えたフレーズを名詞や動詞を入れ替えることで使いまわすことで幅広い会話に対応できる瞬発力も十分に身に付きます。

  • オンラインでのグループレッスンオンラインでのグループレッスン

    特徴④
    外国人インストラクターとの実践英会話

    インプットをしたら、同時にこれを使えるようにトレーニングする必要があります。SPEAKOUTでは、「フレーズ単位でシンプル英語を学ぶインプット」と並行して、学んだことを実践して身に付けるために十分なアウトプットの場も提供しています。
    アメリカ、イギリス、マレーシア、シンガポール、ドイツ、フランスなど世界各国の提携インストラクターと、パソコンやスマホを通して、自宅から楽しく英会話の実践ができます。

SPEAKOUTにご興味を持って頂けましたら
ぜひ一度無料の体験セミナーにご参加ください。




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